- 伝統の橋がかり
第九回 能楽鑑賞会 - 2026年11月7日 (土)
- プレミアムシート:15,000円(全席指定・税込)
★ダイナース会員様のみ・正面前方列保証! - ≪受付期間≫2026年5月16日(土)10:00 〜 2026年11月5日(木)23:59
| 公演内容 |
【 第九回 能楽鑑賞会のご案内 】
伝統の橋がかり主催の能楽鑑賞会は、本年9回目を迎えることとなりました。回を重ねるごとに、自主公演を続けていく責任の重さと、その意義の深さを あらためて実感しております。 このように毎年上演の機会を頂けますことは、決して当たり前のことではなく、能楽堂に足をお運び下さる皆様、そして公演を支えて下さる多くのスタッフの ご支援の賜物であると、心より感謝申し上げます。 本年は、故郷・帯広の高校同窓である阿部岳君にパンフレット等のデザインをお願い致しました。また、揮毫は同窓会幹事長を務めておられる八重柏冬雷先生によるものです。いつの日か北海道の地でも舞台を踏み、故郷の皆さまにご恩返しが出来ますよう、今後も精進してまいりたいと存じます。本公演では、中国の故事を典拠とする能「邯鄲」を舞わせて頂きます。人生と は一瞬の儚い夢のようなものであると悟る、悩める青年の役です。また、宝生 流第二十代宗家・宝生和英師には同じく中国を典拠とし、大陸的な何ものに もとらわれない自由でおおらかな境地を表した「三笑」の仕舞を、狂言は野村 萬斎師一門による人気曲「附子」をお勤め頂きます。 皆様のご来臨を、心よりお待ち申し上げております。 ──伝統の橋がかり 代表 関直美 【 仕舞 】三笑 シテ:宝生和英 地謡:東川光夫 渡邊茂人 和久荘太郎 佐野玄宜 【 狂言 】附子 太郎冠者:野村萬斎 主:石田淡朗 次郎冠者:野村裕基 【 能 】邯鄲 シテ:関直美 子方:寳生知永 ワキ:御厨誠吾 間:高野和憲 後見:宝生和英 東川光夫 佐野玄宜 笛:藤田貴寛 小鼓:大倉源次郎 大鼓:亀井広忠 太鼓:小寺真佐人 地謡:武田孝史、大友順、小倉健太郎、渡邊茂人、和久荘太郎、當山淳司、辰巳和磨、木谷哲也 ※12時開場/13時開演(16時終演予定) |
|---|---|
| 公演ホームページ | https://hashigakari.org/2026/03/kantan/ |
| 出演 | |
| スタッフ | |
| 公演スケジュール |
<公演日> 2026年11月7日 (土) <取扱公演日・開演時間> 11月7日(土) 13:00 |
| チケット料金 |
プレミアムシート:15,000円(全席指定・税込)
★ダイナース会員様のみ・正面前方列保証! |
| 会場 | 宝生能楽堂【東京】 |
| 備考 |
◆お席の指定および購入後の変更は承れません。
ご要望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。 【チケットのお受取りについて】 ◆セブンイレブン発券のみ。 ご予約の4日後から、セブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受取りいただけます。 ※チケット受取り時まで、座席番号はわかりません。予めご了承ください。 【注意事項】 ※お一人様4枚まで。 ※未就学児入場不可 ※公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません ※チケットの営利目的の転売・譲渡は禁止されています 【 公演に関するお問合せ 】 伝統の橋がかり:090-4021-8313 |
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