- 2025/2026シーズン オペラ
新国立劇場オペラ『エレクトラ』<新制作> -
2026年6月29日 (月) 〜
2026年7月12日 (日) - S席:29,700円(全席指定・税込)★1階 15列以内保証!
- ≪受付期間≫2026年3月27日(金)10:00 〜 2026年5月28日(木)23:59
| 公演内容 |
2025/2026シーズン
リヒャルト・シュトラウス エレクトラ<新制作> Elektra / Richard Strauss 全1幕〈ドイツ語上演/日本語及び英語字幕付〉 予定上演時間:約1時間45分(途中休憩なし) ※大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。 正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。 * * * * * 復讐に囚われたエレクトラを待ち受けるものは― R.シュトラウスが彫琢するギリシャ悲劇 血塗られた家系アトレウス家の娘エレクトラが盲目的な復讐の情念に燃え、悲願を果たした末に命を落とす凄惨な復讐劇『エレクトラ』。リヒャルト・シュトラウスはホフマンスタールと組んでオペラ化、ソフォクレスのギリシャ悲劇を題材とするドラマは1幕に凝縮され、オペラ史上最大規模といえる分厚いオーケストラとドラマティックなソプラノに支配された音楽が、緊迫、憎悪、恐怖、歓喜、恍惚といっためまぐるしい感情の起伏を緊迫感の中で雄弁に伝えます。 演出は、その音楽的感性が絶賛され、フランクフルト歌劇場で大野和士指揮により世界初演された『Der Mieter』(アルヌルフ・ヘルマン作曲)でも話題を巻き起こしたヨハネス・エラート。エレクトラはこの役を近年フランクフルトなどで立て続けに歌い、「エレクトラの神髄」とセンセーションを呼んでいるアイレ・アッソーニ。エレクトラと対峙する母クリテムネストラには藤村実穂子、弟オレストにエギルス・シリンスが出演する盤石の顔合わせです。指揮は大野和士芸術監督自らが当たります。 |
|---|---|
| 公演ホームページ | https://www.nntt.jac.go.jp/opera/elektra/ |
| 出演 |
クリテムネストラ:藤村実穂子
エレクトラ:アイレ・アッソーニ クリソテミス:ヘドヴィグ・ハウゲルド エギスト:工藤和真 オレスト:エギルス・シリンス オレストの養育者:斉木健詞 クリテムネストラの腹心の侍女:中村真紀 クリテムネストラの裳裾持ちの女:杉山由紀 若い下僕:糸賀修平 年老いた下僕:河野鉄平 監視の女:森谷真理 第1の下女:金子美香 第2の下女:谷口睦美 第3の下女:清水華澄 第4の下女:橋絵理 第5の下女:田崎尚美 合唱:新国立劇場合唱団 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 ※第4の下女で出演予定だった竹多倫子は橋絵理に変更となりました。 |
| スタッフ |
指揮:大野和士
演出:ヨハネス・エラート 美術:ハイケ・シェーレ 衣裳:ノエル・ブランパン 照明:オラフ・フレーゼ 映像:ビビ・アベル |
| 公演スケジュール |
<期間> 2026年6月29日 (月) 〜 2026年7月12日 (日) <取扱公演日・開演時間> 6月29日(月) 19:00 7月2日(木) 14:00 7月5日(日) 14:00 7月8日(水) 14:00 7月12日(日) 14:00 |
| チケット料金 |
S席:29,700円(全席指定・税込)★1階 15列以内保証!
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| 会場 | 新国立劇場 オペラパレス【東京】 |
| 備考 |
◆お席の指定および購入後の変更は承れません。
ご要望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。 【チケットのお受取りについて】 ◆セブンイレブン発券のみ。 ご予約の4日後から、セブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受取りいただけます。 【注意事項】 ※お一人様4枚まで。 ※就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。 ※公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。 ※チケットの営利目的の転売・譲渡は禁止されています。 ※やむを得ない事情により、公演内容やスタッフ・キャストに変更が生じる場合があります。 |
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