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  • 2025/2026シーズン 演劇
    いま、ここに――[1]

    ガールズ&ボーイズ Girls & Boys <日本初演>
  • 2026年4月9日 (木) 〜
    2026年4月26日 (日)
  • A席 7,700円(全席指定・税込)★1階5列以内保証! ※最前列は<B1列>となります
  • ≪受付期間≫2026年1月25日(日) 10:00 〜 2026年3月9日(月) 23:59

公演内容
2025/2026シーズン 演劇
いま、ここに――[1]
ガールズ&ボーイズ Girls & Boys <日本初演>
予定上演時間:未定

【ご観劇前にご確認ください】
本作では、劇中、次の行為に関して言及しています。
⬇️⬇️⬇️(矢印をタップしてください)

家庭内における精神的・身体的暴力行為、殺人、自死
※一部のお客様には不快感を感じられる可能性がございます。



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"わたし"の順風満帆な人生――胸を衝く〈結末〉。人間社会のリアルを映す一人芝居

ミュージカル『マチルダ』の脚本でも知られる、デニス・ケリーが2018年に書いた傑作一人芝居を日本初演します。
ロンドン・ロイヤルコートシアターにてキャリー・マリガン主演で初演された本作は高い評価を受け、のちにブロードウェイでも上演されました。 ある一人の女性の人生を追いながら、愛、結婚、仕事、そして出会いと喪失を描くこの作品は、順調に見えていた人生が予期せぬかたちで崩れていく過程を通して、現代社会に潜むさまざまな歪みを浮き彫りにします。

新国立劇場主催公演史上初の一人芝居となる本公演の演出は、新国立劇場でも『私の一ヶ月』『誤解』で繊細な心理描写と大胆な空間設計を魅せてきた稲葉賀恵が担います。
そして、ただ一人の登場人物である主人公の女性役には、真飛 聖が稲葉との初タッグで挑みます。さらに今回の上演では、より多角的な視点から作品に迫るため、公募オーディションで選ばれた異なる世代の俳優・増岡裕子とのダブルキャストでお送りいたします。

シンプルな構成ながら、俳優の身体性と語りの力が問われる濃密で挑戦的な本作。真飛 聖と増岡裕子、それぞれが稲葉と二人三脚で創り上げる一人芝居に、ぜひご期待ください。

公演ホームページ https://www.nntt.jac.go.jp/play/girls_and_boys/
出演 真飛 聖 / 増岡裕子 (Wキャスト)
スタッフ 【作】デニス・ケリー
【翻訳】小田島創志
【演出】稲葉賀恵
【美術】乘峯雅寛
【照明】横原由祐
【音響】池田野歩
【衣裳】ゴウダアツコ
【ヘアメイク】高村マドカ
【演出助手】岩佐美紀
【舞台監督】足立充章
公演スケジュール <期間>
2026年4月9日 (木) 〜
2026年4月26日 (日)

<取扱公演日・開演時間>
4月10日(金) 19:30 [増岡裕子]
4月13日(月) 14:00 [増岡裕子]
4月15日(水) 14:00 [真飛 聖]
チケット料金 A席 7,700円(全席指定・税込)★1階5列以内保証! ※最前列は<B1列>となります
会場 新国立劇場 小劇場【東京】
備考 ◆お席の指定および購入後の変更は承れません。
 ご要望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。


【チケットのお受取りについて】
◆セブンイレブン発券のみ。
 ご予約の4日後から、セブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受取りいただけます。

【注意事項】
※お一人様4枚まで
※就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。
 お子様も1人1枚チケットをお求めください。
※公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
※やむを得ない事情により公演内容やスタッフ・キャストに変更が生じる場合があります。
※チケットの営利目的の転売・譲渡は禁止されています。

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