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  • 写真家ドアノー/音楽/パリ
  • パリを愛し、パリに愛された写真家 ロベール・ドアノー 
    音楽をテーマにした約200点を紹介!
  • 2021年2月5日 (金) 〜
    2021年3月31日 (水)
  • 入場券 前売・一般 1,300円(税込)
  • ≪受付期間≫2020年12月15日(火)10:00 〜 2020年3月26日(金)23:59

公演内容 フランスの国民的写真家ロベール・ドアノーは、
パリを舞台に多くの傑作を生みだし、
世界で最も愛され続けている写真家のひとりです。
本展は、パリの街角にあふれるシャンソンやジャズなど
様々な音楽シーンを題材に1930年代から90年代にかけて
撮影された、ドアノー独自の音楽的感覚に富んだ作品
約200点で構成されます。
2018年末から2019年春にかけて、フランス・パリ19区にある
“フィルハーモニー・ド・パリ”内の音楽博物館で開催され
大好評を博した展覧会を基に、日本向けに再構成した
巡回展がやってきます。

【POINT1】
フランスの国民的写真家ドアノーの、音楽をテーマにした展覧会!
代表作《パリ市庁舎前のキス》で世界的に有名となった写真家。

ありふれた日常から奇跡のように愛すべき瞬間を切り取るドアノーは
「イメージの釣り人」と呼ばれ、没後四半世紀以上経つ今も
愛されつづけています。本展はパリの音楽シーンをテーマにした
初の試みであり、多くの日本初公開作品含む約200点を紹介。
Bunkamuraザ・ミュージアムでは初のドアノーの展覧会となります。
人気写真家の新たな魅力を、2021年春に発見することでしょう。
※《パリ市庁舎前のキス》は本展には出展いたしません

【POINT2】
シャンソン、オペラ、ジャズ、ロック…
フランスを代表するアーティストの写真で巡る、パリの音楽散歩!

ドアノーは写真家人生の中で多くの音楽家と出会い、そして
多大な影響を受けていました。本展は、パリの街角にあふれる
音楽と、その時代を彩ったアーティストたちの写真を中心に構成。
当時のパリの音楽シーンを通して、パリの本当の魅力を知る
といっても過言ではありません。
ドアノーが写し取った素顔の音楽家たちの姿は、
数十年の時を経た今も変わらず、作品の中で輝きを放ち続けています。

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◆◆◆ご来館のお客様へ◆◆◆
ご来館前に下記を必ずご確認ください。

【客様へのお願いとBunkamura ザ・ミュージアムの取り組み】
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/21_doisneau/topics/onegai.html

【入場日時予約について】
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/21_doisneau/topics/nichiji.html



公演ホームページ https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/21_doisneau/
出演
スタッフ
公演スケジュール <期間>
2021年2月5日 (金) 〜
2021年3月31日 (水)

<取扱公演日・開演時間>
2月5日(金)〜 3月31日(水) *会期中無休

開館時間
10:00〜18:00(入館は17:30まで)
毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)

※金・土の夜間開館につきましては予定のため、変更になる可能性もございます。

※土日祝日に限り【オンラインによる入場日時予約】が必要となります。詳細は下記をご覧ください。
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/21_doisneau/topics/nichiji.html
チケット料金 入場券 前売・一般 1,300円(税込)
会場 Bunkamura ザ・ミュージアム【東京】
備考 ※セブンイレブン発券のみ
 (ご予約の4日後よりご発券いただけます。会期にご注意ください。)

※状況により、会期・開館時間等が変更となる可能性がございます。
 最新情報はBunkamuraホームページにて随時ご案内いたしますので、
 ご来場の際には事前のご確認をお願いいたします。

※未就学児は入館無料

※障がい者手帳のご提示で、ご本人とお付き添いの方1名様は半額となります。
 (一般750円、大学・高校生350円、中学・小学生200円)
 当日窓口にてご購入ください。

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