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  • モナコ公国 モンテカルロ・バレエ団2020年日本公演
    「じゃじゃ馬馴らし」
  • 〈バレエ・リュス〉の伝統を受け継ぐモンテカルロから、
    最高にオシャレで幸福なラブストーリーをお届けします!
  • 2020年11月6日 (金) 〜
    2020年11月8日 (日)
  • S席:17,000円(税込)
    ★もれなく公演プログラムをプレゼント!!
  • ≪受付期間≫2020年7月10日(金)19:00 〜 2020年10月5日(月)23:59

公演内容 バレエに革新をもたらした〈バレエ・リュス〉の精神を受け継ぎながら、創造的な活動を続けるモンテカルロ・バレエ団が、5年ぶり8度目の来日公演を行います。

モナコ公国モンテカルロは、伝説の〈バレエ・リュス〉が本拠とした地。モンテカルロ・バレエ団は、その“血”を強く意識して1985年に設立されました。バレエ団を率いるのは、バレエの伝統を踏まえながら、斬新な手法で現代人の心に響く作品を次々生み出す鬼才ジャン=クリストフ・マイヨー。所属するダンサーたちは、マイヨーの作品と活動に惹かれて世界中から集まった精鋭たちです。マイヨーのもと、モンテカルロ・バレエ団、モナコの名門バレエ学校であるプリンセス・グレース・アカデミー、モナコ国際ダンスフォーラムは現在一つの組織として統合され、モンテカルロはバレエの聖地とも呼ぶべき隆盛をみせています。

今回上演される「じゃじゃ馬馴らし」は、シェイクスピアの戯曲を原作に、マイヨーがショスタコーヴィチのジャジーな音楽を充てて創作しました。初演したのはボリショイ・バレエで、クラシック・バレエの雄に振付けただけあり、いたるところにダイナミックなテクニックが盛り込まれて観客の目を楽しませます。いっぽうマイヨーらしい、流麗な振付言語を駆使して、現代の観客が共感できる洗練された愛の物語が生まれました。バレエ・ファンはもちろん、お洒落で新しいパフォーマンスが見たいという方々にお勧めの舞台。どうぞご期待ください。

上演時間: 約1時間50分 (休憩1回含む)
※音楽は特別録音による音源を使用します。
公演ホームページ https://www.nbs.or.jp/stages/2020/montecarlo/index.html
出演 モンテカルロ・バレエ団
スタッフ 振付:ジャン=クリストフ・マイヨー
振付家助手:ベルニス・コピエテルス
音楽:ドミートリー・ショスタコーヴィチ

舞台美術:エルネスト・ピニョン=エルネスト
照明:ドミニク・ドゥリヨ
ビデオ:ドミニク・ドゥリヨ、マチュー・ステファニー
衣裳:オーギュスタン・マイヨー
衣裳助手:ジャン・ミシェル・レネ
台本:ジャン・ルオー(ウィリアム・シェイクスピアの作品に基づく)
初演:2014年7月4日、モスクワ、ボリショイ・バレエ
公演スケジュール <期間>
2020年11月6日 (金) 〜
2020年11月8日 (日)

<取扱公演日・開演時間>
11月6日(金) 19:00
11月7日(土) 13:00 / 17:00 ★
11月8日(日) 13:00

上演時間:約1時間50分 (休憩1回含む)

★11月7日(土)17:00の部の開始前(16:20〜)に、
 モンテカルロ・バレエ団によるプレトークを予定しております。
チケット料金 S席:17,000円(税込)
★もれなく公演プログラムをプレゼント!!
会場 東京文化会館(上野) 【東京】
備考 ※セブンイレブン発券可(ご予約の4日後からご発券いただけます)

※配送をご希望の場合、チケットは10/22までに発送予定です。
 配送予定日を3日過ぎても到着しない場合は
 ダイナースクラブチケットサービス(0120-243-543)までお問い合せ下さい。
※チケットをお受け取りいただけず、弊社に返送となってしまった場合、
 着払いで再送させていただきますので、予めご了承ください。

※未就学児童入場不可
※音楽は特別録音による音源を使用します。
※配役はモンテカルロ・バレエ団の方針により、公演当日に発表いたします。  

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